top
endou
『YUKATA祭@創ル部イベントの企画者!』

line
endou1
SO-KIT:これからインタビューを始めます。宜しくお願いします
遠藤:お願いします。
SO-KIT:SO-KITインタビュー班のSO-KITです。
遠藤:遠藤です。
SO-KIT:では質問に入らせていただきます。学科、年齢、出身地を教えてください。
遠藤:情報フロンティア学部情報マネジメント学科で年齢は21歳、出身は福島県です。
endou2

SO-KIT:趣味はありますか?
遠藤:スノボですね。高校3年ごろから始めました。
SO-KIT:スノボですか!自分はスキーをやっています。ちょっとだけモーグルもどきもできます(笑)
遠藤:本当ですか、福島ではモーグル大会も開催されているんですよ。
SO-KIT:それは知りませんでした。自分も見てみたいです。

SO-KIT:就職活動中はどのような1日を送っていましたか?
遠藤:東京での活動が多かったので面接時間に合わせて行動してましたね。面接時間前には電車の時間を調べたりいろいろ準備に追われていました。
SO-KIT:不規則な生活が多かったようですね。大学に入ってから活動中の現在まで何か課外活動をしていましたか?
遠藤:ホテルで配膳のバイトをしていました。
SO-KIT:他に何かしていましたか?
遠藤:創ル部という団体に去年の7月から入って活動しています。今YUKATA祭を企画しているので参加してみませんか?
SO-KIT:考えておきます(笑)

endou3

SO-KIT:面接を受けた会社はどこですか?また、何社受けますか?
遠藤:フロンティアインターナショナルという会社の面接に合格しました。まだ行くかは決めていないですけど(笑)他には10社ほど面接を受けました。
SO-KIT:理系は面接社数が少ないですね、文系は50社ほど受けるのが普通と聞いていました。
遠藤:自分はどちらかと言うと文系寄りですが10社ほどでした。


SO-KIT:なぜ、それらの企業の面接を受けたのですか?
遠藤:自分は企画などの仕事をやりたかったので面接を受けました。やっぱりやりたい仕事ができるということが一番ですね。
SO-KIT:では次の質問です。就職活動を通して企業特有の質問などはありましたか?
遠藤:そうですね、一番困ったのは、友達からは自分のことをどのように思われているか?という質問が一番答えづらかったですね。
SO-KIT:なんと答えたのですか?
遠藤:見た目よりしっかりしている!これに尽きますね(笑)

endou3
SO-KIT:では就職活動を通して高校受験、大学受験とは違うと感じたことはありますか?
遠藤:受験はやはりここに行くという道が決まっていますが、就職活動は自分で行動しなければいけないのでやはり受験とは違うと感じました。やっぱり早く動いたほうがいいですよ!
SO-KIT:何時ごろからですか?
遠藤:東京で就職するなら早いに越したことはないですね。今からでも良いと思います。
endo1

SO-KIT:就職活動中に失敗したときの何かリフレッシュ方法はありますか?
遠藤:もう友達と話して、失敗は忘れて頭を次に切り替えるだけですね。
SO-KIT:ゲームとかはします?
遠藤:無いですね(笑)

SO-KIT:就職活動中に何か苦労したことはありますか?
遠藤:そうですね、面接で以外でもプレゼンテーションをしなければいけない時があって1回なら問題はなかったんですけど1週間おきにしなければならなかったので準備に追われていました。
SO-KIT:プレゼンと言えば工学設計ですが役には立ちましたか?
遠藤:めっちゃ役に立ちました!
SO-KIT:やっぱり良いですね!工学設計(笑)
endo2

SO-KIT:では最後の質問になります。後輩へ何かアドバイスはありますか?
遠藤:では裏テクニックを伝授しますか!(笑)面接を受けるためにはリクナビなどで登録するんですが、企業によってはすぐ定員に達してしまいます。でもあえて定員に達した後に直接電話すると案外OKをもらえて更に自分の名前を覚えてもらい売り込みもできるという方法です。でも、もしかしたら断られるという場合もあるのでこれは第1希望には使わないほうが良いですよ。(笑)
SO-KIT:そうですねこれはよく考えたほうが良さそうです(笑)ありがとうございますこれで全ての質問を終えました。お疲れ様でした。